
箱の作品からのデッサンです。

昨日、隅田川花火大会が開催されました。アミーチ屋上より、花火見物です。
あいにく、吾妻橋側の花火が、近くに高層マンションの建設により、見えなくなりました。
残念。写真は言問側の花火です。

花の色鉛筆画です。絵の中心を探していました。

再び、魚のデッサンです。石膏でかたどりされた魚を描きました。

鳥(オウム?)からはじめたデッサンです。

球の展開、林檎から始める。

素描、二つの球あるいは、見えない双眼鏡をもとに、描いた水彩
デッサンです。

左右の耳からのイメージからの、鉛筆デッサンです。

7月18日より20日まで開催されたインターナショナルファッションフェアが、終了しました。
マルヨも、ヴァッセルシリーズを中心に展示いたしました。おかげさまで、かなりのオファー
があり、有難うございました。今後も、より魅力的な商品を開発していきます。ご支援のほど
宜しくお願いいたします。

2つの球あるいは、見えない双眼鏡

7月18日より東京ビッグサイトにてIFF展示会が始まります。マルヨ(アトリエアミーチ)も
オリジナルブランド、ヴァッセルのお披露目です。キッチン用品を鞄に・・・をテーマに、
シリーズも充実しました。ぜひ、お立ち寄りください。

自室で、電球を振り子のようにして、観察した後
デッサンした絵です。電球の下にあるのが石膏の球です。

1970年代の、自室でのインスタレーション(鋏、鎖、鏡が与えられれば・・・)
からのデッサンです。

このデッサンは表面に描いたデッサンがあり、
その裏に、あまり作為をもたず描いたものです。

東京鞄コンクールのあとを受け、東京、大阪、名古屋、豊岡の各鞄産地より
商品が、集められ、審査が始まりました。各地より、力作が集まり、日本鞄
の、作りのよさを、再認識しました。審査結果が楽しみです。

描かれた魚と、スタンピングされた手の交感

大地を跳ねる魚・・・・

魚を頂点とした、三角形は円運動を始める・・・・・

有機体の運動も、一定の法則がある・・・。紙に鉛筆
題名は今、絵を見ながら考えました。

東京鞄協会主催による、第42回鞄コンクールが昨日始まりました。
アミーチも紙袋型鞄を出品しました。写真は、デザイナー、MD、行政の方、
その他16名の審査員の皆様による、審査風景です。
受賞の結果はまたお知らせします。

溶けていく装置、媒体としての魚、鋏・・・・・

鞄組合のコンクールに、紙袋型鞄を2点出しました。結果がどうなるか楽しみです。

鏡面の写真から、イメージして描いたデッサンです。

自室での鏡を使ったインスタレーションからのデッサンです。

革の作品と相前後して製作していた、1970年代前半のデッサンです。
これから、すこしずつブログに載せようと思います。自室でのインスタレーションを
もとに、描いたものです。題名は今日つけました。